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2006年09月23日

アメリカ語学留学に絶対反対の理由

前回に引き続き、語学学校の話し。

コロラドでの語学学校の勉強は結構おもしろかったです。
外人も日本人も友達いっぱいできて。
授業もそれなりにレベルが高く、周りにいる人間も
意識の高い人が多く、アメリカきて4ヶ月ほど経って、
初めて、楽しいと思い始めたのもこの頃でした。
(ホストとは相変わらずコミュニケーションもほとんどなく
さむーい状態でしたけど・・・。)

BUT!!!!!!!

突然ですが、おれはこの「語学留学」には断固として反対です。
厳密に言うと、「語学学校だけ行って、日本に帰ってくる留学」
は本当に意味がないに等しいと思う。
もちろん、ちょっと生き抜きに旅行半分で行く、という軽いのりで
行く人には、全然良いです。それが目的ならどんどんそうして
もらいたいです。

おれがここで言いたいのは、仕事とか辞めて、ちょっと生き方変えたい
とか、自分が勉強したい事をアメリカで勉強したいとか、留学を通して
学ぶ事をその後の就職に活かしたい、英語を使った仕事をしたいとか、
アメリカとかへの留学を人生の一つの転機と捉えている人には、
この語学留学は、
っっっっっっっっっっ対お勧めしません!!!

生き方が余計中途半端になる可能性が高いですから。

以前このブログでもこの事は書いたかと思いますが、
留学して、語学学校へ行くと、英語が話せるようになると思ってる
人が日本には山ほどいる。留学=語学学校、という公式しか
知らずに留学する人が本当に多い。実はおれもその1人でした。
留学を薦める側のいわゆるカウンセラーにも、 語学留学とか
ワーキングホリデー、みたいな半分遊びみたいな留学しか
したことが無い人が多すぎる。
だから、何も知らない留学前の
人からすると、カウンセラーの話が留学の全てなので、語学学校や
ワーキングホリデーといった留学なのか遊学なのかわからない
ものについ乗っかってしまう。本人がそれでよくて、留学から戻ってきて
からも、「ああ、語学留学してよかったなあ」て思ってる人は、
それで全然いいと思うし、それはそれで幸せなことなんやろね。

でも、自分がしてほしい留学は、それとは全く違う。
学位を取ってほしい。学位を取るための留学を、学生や、あるいは
社会人でキャリアアップを目指している人には、してほしい。
習得できる語学力と専門知識、経験、自立心、バイタリティ、などなど、
数え上げれば枚挙にいとまがないが、語学留学やワーキングホリデー
で得るものとは圧倒的に差がある。もし、人生をかけて、
学校を卒業したあととか、あるいは会社を辞めて、留学しよう、と
思ってる人がこれをもし読んだなら、学位取得のための留学、大学留学、
大学院留学をぜひ考えてほしいです。
語学学校へ行くだけの留学では、将来にはそう大きく結びつかないので。

自分もアメリカの語学学校にいる時は、本当に英語がうまくなったとは
思えませんでしたし。まあ、最初は英語ができないので、語学学校へ
絶対行かないといけないですから、それはしょうがないんですけど、
そこで終わりにしないで、次へ次へと進んでいってもらいたいです。
(この文章は以前書いたブログから転記しました。自分の思いが詰まっているので。)

こんな落ちこぼれでもできたんだから、ほとんどの人はできます!
一人でも多くの人に、本当の力を身につけて欲しい。
海外への留学という一つのチャネルを通して。

こんな感じです。

To Be Continued・・・・・

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2006年9月18日~9月23日までのうれし事

今年の3月にアメリカの2年制大学と共同で仙台初のイベントして行った
「無料TOEFL模擬試験」をまた実施することになりました。
来月10月に実施しまーす。
その営業活動を先週くらいからやってます。
高校営業をまたやってて、2回目、3回目訪問の高校が増えてきて、
早速生徒さんを紹介してもらったりして、大変ありがたいです!!!

9月20日(水
岩手の高校へ講演に行ってきた。
しかも2時間の長丁場。高校で2時間しゃべったのは
初めて。就職希望の2年生40人ほどの前でしゃべったん
ですけど、いやあ~~~、 ちょーーーーー難しかった。
やっぱ、あんまり意識の高くない(ごめんなさい)高校生の
注意を2時間ひきつけるのは、はっきりいって、並大抵の
事じゃないと、かなり強く思った。
自分が高2の時も、はっきり言って、そんな外部の講師の
話しなんて、まったく興味なかったし、彼らの気持ちは
かなりわかる。自分の力の無さを痛感してしまった・・・。
また、練り直しかな。ま、何事も勉強やね。次ぎはもっと
うまくやる!

9月21日(木)
この日はちょっとうれしい事があった。
今日は、仙台市が主催した「ジョブトライアル」という
学生や求職中の人に職場研修をしてもらう機会を
与えよう、というインターンシップ制度の合同面接会があった。
わがdiBecも研修先企業として面接会に出席した。
企業は全部で40社くらいきてて、求職中の参加者も40人
きてたのかな。その中に、先月やった「脱・フリーター塾」の
我が教え子達も7人来てて、ほとんどみんな第一希望の
研修先に決まった。ほんまに、うれしい!
みんな、がんばってなあー。

9月22日(金)
この日ちょっとしたプレゼンがあって、かなり手厳しく言われた。
改めて痛感させられたのが、「うちはまだまだ組織じゃない」
ということ。まだまだ個人事業のレベル。
もっと先を見て、組織イメージをもっと明確にもって、事業展開
せんとなあ、ってつくづく思った。その事に改めて気づかされた
日でした。

そして楽天が西武相手に完封リレー!よっしゃあ!


9月23日(土)
天気の良い、気持ちいい一日でしたあ。
ずーっとオフィスにいたけど。

こんな感じ。
うちのオフィスで手伝ってもらってるKさんが、
なんと松下政経塾の2次を突破!!!すごい。
目指せ未来の県知事!
(そんときはおれが副知事に就任予定なんです)
楽天、あと5試合かあ。50勝は行けんかったけど、
結構がんばったシーズンやと思う。1回しか今季は
行けんかったけど。でも、記念の39勝目をみれたので
よかったっす。
安部さん、総理かあ。まあ、どうなんやろ。。。

明日からもがんばるぞ!

2006年09月17日

英語の基礎を身につけたアメリカ留学試練の3ヶ月

アメリカ留学最初のホームステイ生活はほんっっっっっっっとに
散々なものだったが、今になって思えば、その時通っていた
語学学校の授業は、今にして思えば、結構ためになったと思う。
色んな意味で英語の基礎を身につけられたと思う。

ネブラスカでの2ヶ月間は、Doane Collegeという私立の
リベラルアーツ系の大学の語学学校に通ったのだが、
授業の内容そのもののレベルは相当低かったと思う。
(ま、おれがひく-----------------いレベルのクラスに
いただけかもですけどね。)
しかも、クラスの10人中9人が日本人ということも起因して
(しかも全員男!)、授業へのモチベーションは相当
低かったと思う。でも、コロラドのその語学学校は、
Colorado State Unviersityっていうかなり大きな州立大学の
付属の語学学校やったんですけど、来てる学生も、教えてる
先生も、結構レベルの高い人が多かったですね。
アメリカ英語の文法のニュアンス的なものは、この学校で
結構学んだことが多かったです。
could, would, had bettter, be supposed to, などなどの使い方
とか、日本の英語の授業ではほとんどわかんないニュアンス
とか、この学校の先生たちにかなり教えてもらったなあー。

自分でいうのもなんなんですけど、おれ結構文法は得意
なんですけど、それはこの語学学校で習ったことが、ベース
になってますね。語学学校に留学するのは個人的には反対
ですし、会社の方針としても、語学だけの留学は全く扱って
ないんですが、このColorado Stateの語学学校はその中でも
ちょっとお勧めですかね。ま、おれが通ってるころから10年以上
経ってるので、今のレベルはわかんないですけどね。

来ている学生もレベルというか、目標が高い学生が多かったので
自然にクラスのレベルも高かったです。ほとんど学生は、
大学に入学するか、あるいは大学院へ行くためにまず語学学校へ
来ていたので、もともと学力が高い人が多かったですね。
中東と中南米、あと、たまにヨーロッパからの学生が多く、
(もちろん日本人もまあまあいましたけど)、みんな英語もそれなりに
上手だし、プラス大学とか大学院へ行く人達なので、自分の専門分野
持ってたり、将来の高い目標があったり、と、志が高い人が
多かったので、結構刺激になりましたね。特に印象に残ってるのが、
サウジアラビアとかクウェートあたりから何人か来てたんやけど、
全員とは言わないですけど、中にはかなりできる人が何人かいましたね。
英語も勉強も。政治とか経済とか、その他の分野にもかなり精通してて、
「なんかおれとちゃうなあ・・・。」っていつも思ってましたね。

この頃から、色んな国の人と友達になり始めて、ほんまに色んな刺激を
もらいましたね。特に、コロンビアから来てたおれと同じ年のガブリエル
っていう男とはかなり仲良くなりましたね。年も一緒やったし、英語の
レベルも似てたんで、何となくいい意味でライバル&一番仲良いだち、的
な関係で、しょっちゅう飲みいったりして、楽しかったですね。
その他にも、タイ、インドネシア、メキシコ、ペルー、などなど、色んな国の
外人と仲良くなって、ほんの少しだけですけど、コミュニケーションを
取れ始めましたね。でも、ほ----------------んの少しだけでしたけど。

ま、ホストファミリーは最悪やったけど、学校は結構楽しかったですね。
悪いことばっかは続かない!!!、ってことですね。

ほんじゃ今日はこの辺で。

To Be Continued・・・・・・

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2006年9月7日~9月17日までのうれし事

8日の日に、ちょっとした講師をやってきました。
日本経営士会というところがやってる再就職支援講座の
受講生の人に対してのお話しで、定期的にお願いされてて、今回
で4回目ですかね。2時間ほどの講義で、まあ、自分の経歴とか
今の事業の話しとか、留学の話しとか、何かそういうことを話しして、
これから就職する人にちょっとでも参考になれば、と思って
毎回話ししてます。が、はっきりいってどこまで参考になってるのかは
全然わかんないです。でも、こういう機会を定期的に与えてもらえるのは
ありがたいですね。僭越ですけど、本当に受講生の人達には
がんばってもらいたいと思います。

前回書いた、「脱・フリーター塾」の受講生が何人かいきなりオフィスに
訪ねてきてくれて、うれしかったですね。ちょうどお昼時だったんで、
みんなでお昼食べいってきたんですけど、彼らにもまじで、がんばって
ほしいですねー。

あとは、2月から受講を開始して、3月に受講が終わって、6月に1次試験で、
何とかまぐれで受かって、8月に2次受験した、なが-------------い道のりの
CDAに、何と合格しましたあ!!!!!!よかったあ。
一緒に受講した仲間のみなさんと、勉強会やってくれた先輩のプロのCDAの
人達と、アドバイスしてくれた先生と、ほんま、周りにみなさんのおかげですね。
ほんまにありがとうございましたあ!!!!みなさんに合格の報告ができて、
ほんまよかったです。改めて、ありがとうございました!

楽天は、現在43勝で、残り試合9試合。おれの個人的な目標の、5位には
わずか3ゲーム差、50勝まであと7勝。これは、まじいけるかも。
最後まで目が離せない。アガシが引退した。彼ほど波のあるキャリアだった
トッププレイヤーも珍しいかな。その分人気があるんかな。試合結局
見れんかったなあ。。。でもお疲れ様でした。ベガルタは微妙・・・。
ハンカチ王子はすごい人気やなあ。4年後の希望が楽天、ってネットに書いて
あったけど。ほんまかいな。。。4年後には楽天もプレーオフくらいには
でてるやろ。総裁選は、全然もりあがらんし。小泉さんほどの、いい意味でも
そうじゃなくても、頑固者は、今後何十年と出てこないと思う。。。
安部さん、USC出身やから、インタビューでけんかな。

こんな感じです。
ブログ読んで元気もらいました、ってたまに言われます。
ほんっっっっっっっっっっっっとにそれは嬉しいことです。
こんなブログでもすこーーーーしは役に立ってるんかなあ。
ありがとうございます!

2006年09月06日

アメリカ留学最初の3ヶ月、かなり試練の3ヶ月

すごーく言いたくないんですけど、
本当に待ちに待ったアメリカ人家庭でのホームステイは、
本当に試練のホームステイとなりました。

最初の1ヶ月は物珍しさに、ホストマザーもファザーも
それなりに優しかったり、3人の子供たちも、面白い
遊び相手が見つかったみたいな勢いでかなり懐いてました。

But !!!!!

1ヶ月も過ぎると、やはりコミュニケーションをうまく取れない
ことが大きな原因となり、本当にぎくしゃくし始めました。
今考えてもどっちが良い悪いという事ではなく、考え方の違い、
育った環境の違い、文化の違い、価値観の違い、お互いに
対する期待の違い、生活のリズムの違い、などなど、本当に
色んな意味での「違い」 が色んな誤解への大きな起因になった
のだと思います。正直、向こうが悪かった事もあったように思う
のですが、それをその場で言葉にできなかった
ケースがほとんどでしたけ。結局は、誤解を解消できるだけの
言語能力がなく、お互いのわだかまりだけが蓄積されていき、
互いのフラストレーションになっていった、って感じでした。
いやー、ほんまにきつかった、この最初のホームステイは・・・。
まあ、アメリカ留学全体を通してかなり辛い体験が多かったですけどね。
これがその序章だったわけです。

例えば、お風呂。
向こうの人はシャワーだけで済ませますので、ほとんど
お風呂には入りません。それは全く問題ないのですが、
(ぼくも今ではお風呂を沸かすのはほんまたまーにで、
ほとんどシャワーですね。)
問題はその浴びている時間の長さ。
初めてその家でシャワーを浴びた時、到着したばっかりという
疲れとか安堵感もあって、ちょっと長めに浴びたのかな。
(自分ではそんな意識はなかったですけど)
といっても、15~20分ぐらいだったと思いますけど。
いきなり、ホストマザーに、ちょー嫌な顔されて、
「一体何分浴びてんの?水道料がかかって困る」的な事を
きつい感じで言われたんですよね。
「そんな大それた問題かなあ・・・」とは思ったけど、
うまく英語にもできず、でもそれはその家庭のルールでも
あるんやろうし、100%納得してたわけじゃなかったけど、
悪い事したかなと思い、「I'm sorry.」と謝ったように思います。
ホームステイしてわかったことですけど、アメリカ人って
一般的にかなりケチなんですよね。その事を認識し始めた
出来事だったですね、このシャワー事件は。

次にお酒に関して。
この事は今でも不可解でしょうがないですけど、
おれはその時25歳でしたし、しかも渡米前はホテルのバーで
働いてたから、飲みに行く、っていうのは本当にごくごく
当たり前のことで、もちろんまったく悪いことしてるなんて
思ったことなかったわけです。ですが、友達と飲みにいくなり、
遊びにいって遅く帰ってくると、これもかなり嫌な顔されましたね。
飲みにいって帰ってくると、まるで何か罪でも犯したような
感じの態度でしたね。特にホストマザーは。
アメリカ人って、極端な言い方するとドラッグとアルコールって
おんなじレベルで見る場合があって、どちらも依存症があるので、
そういった先入観からお酒を飲む事に対しても、嫌悪感を持つ
場合があるみたいなんですよね。そのホストマザーも多分そういう
見方をしてたんじゃないかと思うんですけど。
で、一度聞いたんですよね、彼女に。
「Is drinking a bad thing?」みたいな感じで。(drinkingって言葉のニュアンスが
日本語で言う、「飲む」っていう感じより、「アルコール依存」っていう
意味も含むので、ちょっと難しい問題ではあるんですけど)
そしたら、「Chris is a policeman.」って言うんですよね。クリスって、
だんなさんで、彼は警察官なんですけど、「はあ?」みたいな。
アルコール依存症の人がDVやったり、何か社会に迷惑かけたら
それを取り締まるのは警察官やろうけど、善良(?)な市民が、
普通にお酒飲んで楽しんでるのは、別に誰に迷惑かけてるわけでもなく、
だんなが警察官やろうがなんやろうが関係ないやん、みたいな。
って、すぐに英語にでけんかったんですよねー。それもあるし、っていうか、
そこの家庭に住ませてもらってるから、仮に「何か違うなあ」って思っても、
相手に嫌な思いさせるのが気が引けてた、っていう理由で、
あんまり、というかほとんど自分の意見は言わなかったですね。
結局は、さっきも書きましたが、それがお互いのストレスになってしまった。

他にも本当に枚挙にいとまがないくらいに、色々ありましたー。
たった3ヶ月間の間で。もう1回やり直せたら、もう少しましやったかも、
って良く思いますし、もっと言い返してた、とも思いますね。
ま、これも経験、と今は流せますけど、その時は毎日かなり家に
帰るの嫌でしたね。

そんなこんなで、その家からは、我慢に我慢を重ねて3ヶ月滞在しまして、
そのあと、結局は出て行きました。。。。

アメリカ第2の滞在場所コロラドでの生活は、試練から始まったわけでしたあ!

To Be Continued・・・・・・

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2006年8月8日~9月6日のうれし事

I am soooooooooooooooooooooooo sorry.
スゴーーーーーく、間が空いてしまったあ・・・。

その間のご報告が色々あります。

8月14日から出張で東京へ行ってきました。
仕事関連で色んな人と会わせて頂いて
それもありがたかったんですが、何よりも
自分が今まで担当させてもらった中の
最年長生徒さん(なんと70を越えてます)
と実に約3年振りくらいの再会を果たしました!!!
そのおばあちゃん、何とおれが卒業した
アメリカの大学院を卒業して今年の6月に日本に
帰国したんですよ。すごくないですか、これ。
本当におめでとうを連発しました。改めて、
おめでとうございます!!!!!!!!!!!
おれもあのパワーには負けてられん。

8月の終わりに、今受講中のCDA資格の実技2次試験が
ありました。いやあ、緊張した。
結果はもうちょっと先なんですが、とりあえず試験が
終わりました。色々助けて頂いたみなさま、本当にありがとう
ございました。

そして先週1週間。なんと、まだCDAも取ってない、この
私が、「脱フリーター塾」という1週間のセミナーの講師を
やってしまいました。。。1週間はさすがに長かった。。。
これは、今までやってきた仕事とは一味違った分野の
もので、かなり×5くらいのいい経験させてもらいました。
自分にとっていい経験でしたが、受講した生徒さんには
本当にこれからもがんばってほしいです。これ、まじで、
かなり思ってます。絶対に自信持って、少しずつでいいから
一歩一歩前進してもらえたらうれしいなあ、って思います。
がんばれよーーーーーーーーーー。

以上こんな感じでした。
今後ともdiBecをよろしくです!